白 鳥 の ペ ー ジ ( 情 報)

コハクチョウ・オオハクチョウ


菅生沼 茨城県坂東市・天神山公園の自然沼
菅生沼は、餌となるマコモなどの水生植物が豊富である為に渡来していた・・・ 1970年代は、数羽から数十羽程度のオオハクチョウが渡来していたが、1980年以後はコハクチョウだけ見られるようになったそうです。それから年々多くなり、1994年には300羽を越え、現在は毎年400羽強の白鳥が飛来するようになった。日本には冬鳥としてユーラシア大陸から渡来し、春になると、ユーラシア大陸の北極海沿岸の繁殖地まで帰ります。毎朝、茨城県立自然博物館方面から天神山公園の沼に飛んできて、午後3時半頃から自然博物館方面へ飛んでいきます。


夕陽に照らされて飛ぶ白鳥 (2014年1月) ★白鳥渡来 (2013年12月)  341菅生沼の白鳥 
339白鳥の郷(本埜)  2008年1月  
   

  

  
本埜白鳥の郷  JR常磐線我孫子駅から成田線で小林駅より徒歩30分
千葉・本埜白鳥の郷に今年も白鳥が飛来しました。本埜に初めて白鳥が飛来したのは、平成4年11月14日に印旛沼上空に飛ぶ6羽の白鳥を確認され・ 姿を消したが12月7日に家の前の田んぼの溜め水に再び舞い降りて、これを発見した出山氏が地主に協力を求めて土地(50a)を貸り、朝、昼、夕、 同じ時間と同じ洋服で1日3回に分けて、約3ヶ月間、餌を与え続けた所、ようやく心通じて餌を持っていくと向こうから寄ってくるようになったそうです。現在、この地の季節名所になっている。餌の時間は現在は朝八時・夕四時です。毎年、シベリアから飛来、この20年間の内、一番多く飛来した白鳥の数は約1200羽でした。
雪景色の中の白鳥  
本埜白鳥の郷(飛来) 本埜の空に夕日に照らされ飛来  (2013年12月)
白鳥の郷 本埜 アメリカンコハクチョウも (2012年12月)  
迷鳥・ソデグロヅルと本埜白鳥の郷 白鳥#1 (2012年1月) 
迷鳥・ソデグロヅルと本埜白鳥の郷 白鳥#2 (2012年1月)
白鳥の郷 本埜  (2011年12月)
★ 2011年1月  
★640本埜 白鳥の郷 羽ばたく  2010年12月 ★639本埜 白鳥の郷 夜明け  
★ 523白鳥の郷 本埜 2009年1月   ★406白鳥の郷 (本埜)  2008年12月  
★339白鳥の郷(本埜) 2008年1月   ★255白鳥の郷 本埜村 2006年12月   
★175本埜 白鳥の郷 雪編  2006年1月  ★169 白鳥の郷 (本埜村) 2005年12月 
★79白鳥の郷 本楚村から北へ飛び立つ日が・・・ 2005年1月         

  

  

  


水戸・大塚池公園オオハクチョウ・コハクチョウ・コブハクチョウ・黒鳥
★344水戸・大塚池公園 白鳥 
  


手 賀 沼 コブハクチョウのひなたち
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手 賀 沼 コブハクチョウ 雛が生まれて約一週間   
★ 手 賀 沼 コブハクチョウ 雛が生まれて約三週間
 
 我孫子・手賀沼  コブハクチョウの親子(雛) 
★ 手 賀 沼 ハクチョウのひなたち
 
 動画
我孫子・手賀沼  コブハクチョウの親子  

  






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