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東京夏の花火は足立から{足立の花火}
雨と雷の足立の花火大会
打ち上がる直前は
足立の花火 雨の降る中・・・打ち上がる
無事に終了し
最後まで見て頂き有難う御座いました。
「足立の花火」の「スライドショウ」

東京の夏の花火は足立から・足立の花火
2014年19時30分から雨の降る中開催されました・・・雨は花火大会が始まる前は大降りになり、雨と雷と云う状況でしたが花火が揚がって少ししたら弱まってきましたが、カメラを向ける私達には大変な思いでした・・・レンズが濡れ、カメラも濡れ 着てる服、靴、鞄とびしょ濡れでしたが、無事に終了し素晴らしい足立の花火大会でした。・・・花火プログラムの半分終わった頃には完全に雨も止んでホッとしました。
【第1幕】感動の四季 ・ 足立の美しい四季をイメージした花火を打ち上げ 【第2幕】歓びの情景  柔らかな青や緑、黄色、ピンクなどの花火で、足立の賑やかな公園の風景 【第3幕】光の楽園 (音楽花火) 音楽花火を・・・前半は、ゆっくりした曲で、足立の花火伝統、白銀に輝く幅約300mのナイアガラを 【第4幕】驚愕の絶景 最終幕の前半は、優しく落ち着いた曲で春の芽生えを表します。音楽は後半に向けて盛り上がり、最後は足立の花火おなじみ「満開のしだれ桜」を「威風堂々」の音楽に合わせて打ち上げ


「足立の花火」は、明治に千住大橋の落成を祝って、花火を打上げたのが始まり、大正13年の千住新橋の開通を記念して「千住の花火大会」という名称で足立区に登場した。当時、「両国の花火」と「千住の花火」は、夏の風物詩として多くの人に親しまれていた。そして戦争の影響を受け昭和14年の花火を最後にきえた。戦争が終わり・・・混乱と経済情勢が安定しない中、昭和24年8月13日に区民待望の「千住の花火大会」として復活した。 当時の記録では「仕掛け花火30基、打上花火520発、人出60万人」という記録が残されている。その後も区民の憩いの場として楽しまれいたが、河川改修により昭和34年を最後に「千住の花火大会」は幕を下ろした。昭和50年頃になると、区民の間に足立の花火の復活を望む声が強くなり、昭和53年8月に区民納涼大会として約800発の花火を打ち上げた所、大変な人気を呼び、昭和54年8月に「千住の花火大会」から「足立の花火大会」へと名称を変え、20年ぶりの復活した。観客30万人余が見上げる中、3,700発の花火が打ち上げられた。地域のご協力により回数を重ねて、今年で34回目を迎えました。時代の移り変わりと共に、「足立の花火」として途中、中断も・・・地域の皆さんに愛されながら、約100年の歴史を誇る花火大会です。

2014 年 7 月 19 日 19:30~20:30 場所・荒川河川敷(足立区千住大川町先) 開催
JR・東京メトロ・東武鉄道・つくばエクスプレス北千住駅 又は東武鉄道小菅駅&五反野駅ま&梅島駅から徒歩15分


  
2014年19時30分から雨の降る中開催されました・・・
雨は花火大会が始まる前は大降りになり、雨と雷と云う状況でしたが花火が揚がって少ししたら弱まってきましたが、

  
【第1幕】感動の四季 ・ 足立の美しい四季をイメージした花火を打ち上げ

  
足立の花火伝統、白銀に輝く幅約300mのナイアガラ

  

カメラを向ける私達には大変な思いでした・・・
レンズが濡れ、カメラも濡れ 着てる服、靴、鞄とびしょ濡れでしたが、
無事に終了し素晴らしい足立の花火大会でした。









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