四季旅遊


日本三名園 水 戸 偕 楽 園 の 梅

茨城県水戸市常磐一丁目 JR常磐線 水戸駅北口~偕楽園行きバス約20分

水戸偕楽園
珍しい酈懸梅・・・・・てっけん梅
田鶴梅園
弘道館
最後まで見て頂き有難う御座いました



茨城・偕楽園は金沢の兼六園、岡山の後楽園などと並ぶ「日本三名園」のひとつで、天保13年(1842年)に 水戸藩第九代藩主徳川斉昭によって造園された。千波湖に臨む七面山を切り開き、領内の民と偕(とも)に 楽しむ場という願いに、「偕楽園」をつくった。約13haの園内には約百品種・三千本の梅が植えられ、早春には 観梅客で賑わう。 偕楽園は梅の名所として有名で、他に四季折々の見所があり、桜・キリシマツツジ、孟宗竹 や杉林、秋には可憐な萩の花やモミジも楽しめる所です。
水戸の六名木・烈公梅 柳川技垂 虎の尾 浪速 月影 江南所無 を探しながら・・・・ 酈懸梅(てっけん梅)

 


茨城・偕楽園は金沢の兼六園、岡山の後楽園などと並ぶ「日本三名園」のひとつです

好文亭は、徳川斉昭自身により1840年(天保11年)4月に設計

水戸偕楽園公園 田鶴鳴梅林

弘道館は、水戸落第九代藩主徳川斉昭が、天保12年(1841)に開設した日本最大の藩校で、幾度の戦火を免れた正門、正庁、至善堂は国の重要文化財に指定されています。

水戸偕楽園(左近の桜) ・千波湖の桜 
水戸偕楽園の左近桜はヤマザクラの一種の白山桜で幹回りが約3メートル90センチ、高さが16メートルもあります。茨城県が宮内庁より京都御所の左近の桜の系統を受領して、弘道館と偕楽園に植えたものです


   水戸偕楽園HP   



ひたち海浜公園 ネモフィラ  
みはらしの丘は、空と海とネモフィラの花で・・・ブルーブルーブルーの景色に圧倒されます。植栽面積は3.5ヘクタール、450 万本のネモフィラが標高60mの広大みはらしの丘に青一色美しく素晴らしく花開いています。


ひたち海浜公園 チューリツプ 
たまご型の遊具が点在する"たまごの森"にはチューリップが約170品種 約27万本のカラフルな色の饗宴を魅せてくれる。
 

  
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