四季旅遊

白 鳥 の 郷 (千葉・本埜)
平成4年11月14日に印旛沼上空に飛ぶ6羽の白鳥を確認された。  姿を消したが12月7日に家の前の田んぼの
溜め水に再び舞い降り、これを発見した出山氏は地主に協力を求め、土地(50a)を貸りる事が出来、朝、昼、夕、
同じ時間と同じ洋服で1日3回に分け、約3ヶ月間、餌を与え続けたところ、ようやく心通じて餌を持っていくと向こう
から寄ってくるようになったそうです。現在、この地の季節名所になっている。餌の時間は現在は朝八時・夕四時
JR成田線小林駅・安食駅、北総公団線印旛日本医大駅から徒歩30分


 



白 鳥 の 郷 平成19年11月18日に撮影 シベリアからは毎年10月中旬頃、渡ってきます。稲刈りも終えて