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鎌 倉 明月院 紫 陽 花
明月院の八割から九割が日本古来からの品種 姫あじさい。明月院では土壌の関係で美しい青を咲かせるのが特徴。花は小さめで、それが奥ゆかしさを感じさせます開花し、段々と色が変化し、淡い青から深い青になる様は情緒があります。様々な種類の紫陽花を植えるのではなく、姫あじさいの青が境内を埋め尽くす。姫あじさいは透き通るような美しい青はいつからか「明月院ブルー」と呼ばれています。
  アクセス:JR 北鎌倉  徒歩15分