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京都の紅葉 哲学の道・法然院・安楽寺・永観堂・南禅寺
哲学の道を沿って法然院、安楽寺の紅葉を見てから永観堂の紅葉、南禅寺に
哲学の道から山手へ、法然院の茅葺きの門が色づいたもみじに囲まれて、訪れる人を静かに受け入れてくれます。門をくぐり、両側にある白砂壇には、モミジの砂絵が・・・安楽寺、石段の下から見上げる山門の紅葉はとても素晴らしいです。永観堂はもみじの永観堂の異名を取るほど、境内には非常に多くのもみじがある。南禅寺は重厚な三門と約45,000坪という広大な境内は紅葉一色でした水路閣は美しいアーチを描くレンガの橋、琵琶湖疏水の支流で、灌漑のために引かれた。琵琶湖疏水自体は、その水を発電したり、物資運搬などのの目的で開削され、水路は大津から蹴上、明治27年には、伏見まで延長された。

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