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本土寺は "四季の寺"として親しまれています。 約七百年前に日蓮上人によって任命された寺で歴史深いお寺です。四季を通して本土寺の庭は自然と歴史が調和して美しく "春の桜""初夏の花菖蒲と紫陽花" そして "秋の紅葉" と四季を楽しむ事が出来ます。
本土寺は「あじさい寺」といわれていますが、はじめは桜を植え、桜の下に紫陽花を挿し木し、次第に紫陽花がふえていき、誰言うとなく「あじさい寺」と言われる様になった。また、住職さんが京都に行く度に、あちこちのお寺の紅葉の美しさに心を打たれ、特に山もみじの間に点々とする真っ赤なモミジ、これが大盃という種類と分り、現在まで四十年かけて千本近くになっている。本土寺は四季を通して春は桜、初夏は紫陽花・花菖蒲、秋は紅葉と四季の寺と楽しめるお寺です。初夏の花菖蒲と紫陽花が同時に見る事が出来ます
2011年花菖蒲 本土寺花菖蒲スライドショウの案内 花菖蒲高画質 本土寺の紫陽花
本 土 寺 の サ ク ラ 紅葉ライトアップ 本土寺の紅葉 本土寺の紅葉 本土寺ホームページ
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