神 田 明神(神田神社)だいこく祭
包丁初め俎開き(四條流包丁儀式)
| 神田明神で、恒例の「だいこく祭」境内では大黒様に扮した神楽師が、参拝者の頭上に、小槌をひと振りする姿が見られる。開運招福の福笹守りも授与されていた。だいこく祭開催中に四條流包丁儀式が奉納されました。装束姿で右手に庖丁刀、左手に真魚箸を持ち、まな板の材料に触れることなく調理する古式に沿った日本王朝時代の厳粛な儀式です。伝統的な作法に則って鯉を切り分けた。その見事な包丁捌きによって切り分けられていく鯉に、参拝客の観衆は息をひそめて見入いり、さばき終わると歓声や拍手が沸き上がりました。2 0 1 2 年 1月15日撮影 神田神社 だいこく祭
寒中みそぎ 2011年1月17日 中央線・総武線 御茶ノ水駅(聖橋口)より徒歩10分・京浜東北線・山手線 秋葉原駅(電気街口)より徒歩15分 東京メトロ丸ノ内線 御茶ノ水駅(聖橋口)より徒歩10分・東京メトロ千代田線 新御茶ノ水駅(聖橋口)より徒歩5分 |
