四季旅遊

ひたち海浜公園 みはらしの丘ネモフィラ
国営ひたち海浜公園は、首都圏における増大かつ多様化するレクリエーション需要に応えるため、茨城県ひたちなか市に国が設置した国営公園で、総面積は350haもあり、現在、約46%の160.4haが開園されています。ひたち海浜公園は、「海と空と緑が友達 爽やか健康体験」をテーマとして、樹林、草地、砂丘、海浜、湧水地等、特色ある自然条件を生かした整備を目的としており、その規模、内容は、わが国はもとより、国際的にも有数な公園となるものと期待されています。公園は大きく7つのエリアに分かれ、その中に個々のアトラクションが設置されている。
みはらしの丘は、空と海とネモフィラの花で・・・ブルーブルーブルーの景色に圧倒されます。植栽面積は3.5ヘクタール、450 万本のネモフィラが標高60mの広大みはらしの丘に青一色美しく素晴らしく花開いています。・・・・ネモフィラ(ハゼリソウ科ネモフィラ属の一年草で直径2〜3cm程の小さな青いお花です。)は北米原産で暑さが苦手で気候に今年は恵まれ素晴らしいブルーのみはらしの丘になりました。今年の見頃は5月中旬 ぐらいまで・・・・・ひたち海浜公園は四季を通して楽しめるところです。
JR常磐線 上野駅より勝田駅まで特急で約70分 茨城交通バスにて海浜公園西口または、南口下車、
開園時間 9:30 〜 17:00 休園は時期によって 詳しくはひたち海浜公園のホームページより再度確認してください。