| ひたち海浜公園 |

| メモ 開園時間 9:30 〜 17:00 時期によって少し変わります。詳しくはひたち海浜公園のホームページ で 入園料金 大人 400円 子供 80円 ●休園日毎週月曜日(月曜日が祝日にあたる場合はその翌日の火曜日) * 12月31日、1月1日 * 2月の第1火曜日からその週の金曜日まで ※ただし以下の期間は、毎日開園いたします。 秋期/10月1日〜10月31日冬季/12月25日〜12月30日、1月2日〜1月7日 詳しくはひたち海浜公園のホームページより再度確認してください。 スイセンガーデンは、平成4年の春から約10万球を初めて開花させてから毎年新しい品種のスイセンを植えつつ、 現在では約1万m2の広大な敷地に500種以上、約100万本のスイセンが植えられ、都市公園としては日本最大規模で、 一面に広がる白や黄色の花のじゅうたんと甘い香りが、訪れた人たちを楽しませている。 開花時期3月上旬〜4月中旬(ラッパスイセン・大林スイセン・八重咲きスイセン・房咲きスイセン・口紅スイセン他) ★ひたち海浜公園のエリアの案内と情報 たまごの森フラワーガーデン スイセンの見頃がピークになる頃、4月上旬になると、チューリップが色鮮やかな花をふくらませはじめ、4月下旬には ほとんどの品種のチューリップが見頃を迎えます。123種30万本の色とりどりのチューリップがたまごの森の松林の林床を 鮮やかに彩ります。その風景は、チューリップの本場オランダの「キューケンホフ公園」を思わせる風景です。 開花時期4月中旬〜5月上旬 規模約4,000m2 約30万本種123種以上 (一重咲き・八重咲き・ユリ咲き・他の変わり咲き) みはらしの丘 みはらしの丘は、4月下旬〜5月下旬にかけて、ネモフィラで、丘一面をブルーに染めます。青い空、青い海、青い丘と、 三つの青がひとつに解け合い素晴らしい風景をもたらします。 ネモフィラが終わると、みはらしの丘は整備されて次のコキア(ホウキグサ)が植えられ、芽をだしユニークなだるま形になり 夏の緑色から秋には真っ赤に紅葉します。コスモスも植えられているので共有して、素晴らしい風景になります。 *ネモフィラ 開花時期4月下旬〜5月下旬 約30,000m2本数約400万本種類インシグニス・ブルー *コキア 開花時期7月中旬〜11月上旬 約20,000m2本数約4万本 *コスモス 開花時期9月下旬〜11月上旬 約10,000m2本数約150万本種類「センセーション」「秋咲き大輪系」 大草原プレジャーガーデン (花と緑に囲まれた遊園地) 4月中旬〜5月上旬にかけて、春の代表的な菜の花が咲き、黄色の世界が、暖かな陽気と共に本格的な 春の訪れを演出します。 7月下旬〜9月下旬にかけて、カラフルな色合いのジニア(百日草)が咲き華やかになります。 プレジャーガーデンの大観覧車をバックに写真を撮るのもよいし、サイクリングや徒歩で散策するも出来ます。 中央フラワーガーデン 中央入り口を入ってすぐで、約10,000m2の花畑では、ネモフィラとシャーレーポピー(ヒナゲシ)などの花が咲きます。 秋になると、色とりどり・形も様々な数種類のコスモスが咲き素晴らしいです。 ローズガーデン 122種4,000株のバラが咲き、甘い香りと色とりどりの華麗な花が園内一杯に咲きます。 開花時期は 6月上旬〜6月下旬 と 10月中旬〜11月中旬 約2,700m2 約4,000株 122品種 砂丘ガーデン 海風を感じながら、海浜植物とふれあいながら海浜環境を五感で体験するが出来、陶芸や園芸などイベントもあります。 国営常陸海浜公園は、首都圏における増大かつ多様化するレクリエーション需要に応えるため、 茨城県ひたちなか市に国が設置した国営公園で、総面積は350haに及びます。現在、約4割の135.0haが 開園されています。 本公園は、「海と空と緑が友達 爽やか健康体験」をテーマとして、樹林、草地、砂丘、海浜、湧水地等、 特色ある自然条件を生かした整備を目的としており、その規模、内容は、わが国はもとより、国際的にも 有数な公園となるものと期待されています。 ひたち海浜公園ホームページ 参考 |